教頭の「騙されたと思ってイって見ろ!」 Vol.5 ちょっと硬いおはなし♡

右手にはスマホ、左手にはオナホ、両足にはタブレット。デュアルディスプレイでエロ動画、そして足つった。教頭です。

前回のスカイツリー紹介「すみだ水族館」がもの凄い反響で、共闘する教頭のTwitterのフォロワー数も約1/10の2人くらい増えたので、まぁお盆も近いことだし、今回も前回に続けてスカイツリーの魅力を紹介したいと思う。

紹介する前にまず、デカマラフル勃起スカイツリーの年間入場者数を調べてみた。ピコピコピコポン♥

スカイツリーの年間入場者数って2017年は2,600万人くらいみたい。1日で計算すると70,000人くらいか。

田舎の小さな市くらいの人たちが毎日デカマラフル勃起をしゃぶりに遊びにきている計算。

じゃぁ年間売上はどれくらい?といのが気になってしまう。調べてみた。ピコピコピコポン♥

売上は、デカマラフル勃起(スカイツリー)とモール(ソラマチ)の合計が年間300億くらいみたい。1日8,200万円

ん?7万人で8,200万の売上ってことは一人当たり1,200円しか使っていないということ?

バストアップブラで盛ってる女の子のおっぱいくらい驚きを隠せないぞ。

確かにワシもスカイツリーにはよく遊びに行くけど、殆ど金は使わない。金かけて遊ぶのは風俗だけで良い(モテない男の宿命)

じゃぁどうやって遊んでいるの?ということで、スカイツリーで金を掛けない遊び方のほんのひと握りっ屁を紹介しよう。

工学系の学校を出たワシにとってスカイツリーの構造はとても魅力的で、何度眺めても飽きない。ケツの穴にぶち込んで貰いたいくらい塔体に取りつかれている。

物理的にこんな構造物が目の前にそびえ立ってるんだから、どうやって作ったの?って気になるでしょ?

調べてみるとね、これがなかなか面白いし感動するんだ。

墨田区押上に電波塔を計画してから完成させるまでの苦悩を描いた本や、スカイツリーの構造、設計思想がわかる本など読んでいると涙が出てくる。

とにかくすげーだよ日本のエンジニアって。デカマラフル勃起とか、しゃぶりに来ているとかケツの穴にぶち込んでとか言ってごめんなさい。

 

塔体(マラ)

マラって、見る位置によって見え方が変わるというのはご存じだろうか。

「そりとむくり」である。

「そり」とは「反り」のことで、勃起してビィーンってそびえ立っているようなイメージ

(因みに写真の白いのはザーメンじゃなくて雲です)

「むくり」は膨らんで見える

(決して包茎のティンポをイメージした訳ではありません)

「そり」と「むくり」が融合した「ねじれ」

(決して左手でオナ〇ーし過ぎたティンポをイメージした訳ではありません)

なぜこんな風に見えるのか。

その秘密は、三角形と円形を融合させた構造にあります。

ブラウスに浮かび上がる巨乳とタイトなスカートのデルタゾーンみたいな女教師のエロさってことね。

 

スカイツリーは幾つかの候補地から墨田区に建設することになったのだが、とにかく場所としては狭くてキツマン。

まだ経験のない女の子にデカいのぶち込む感じだった。

けど事業者の墨田区に対する思いがこのキツマンにデカマラをぶち込むことを可能としたみたい。

そして「イキ」をコンセプトにしたのは何も開業後に始まったことではない。

なぜ072mにせず634mにしたのかというと、どうやら東京近郊の旧国名「武蔵の国」から取った語呂合わせらしい。

もっと言うと、当初はスカイツリーは高さ610mの予定だったが、中国の観光塔が610mの建設を決定したため、自立式電波塔世界一を狙った上に語呂合わせで634m変更したという経緯があったのだ。

私にとってあなたは1番じゃなきゃダメなの!(イキそう)

そしてこの634mの電波塔を地震大国日本で安全に維持するための設計が凄い。

日本では知らない人はいない「五重塔」(桜木ルイの代表作「金閣寺」は五重塔ではない)

古くの権力者たちは、至る所に五重塔を建設したが、過去、地震での倒壊例は無いと言われている。

キングパワー(隠し撮りブロガーさんのブログ参照)の持続力より半端ない。

なぜ倒壊してこなかったのか。五重塔の中心にぶら下がった「心柱」というポコチンをおもりとした制振構造のおかげと言われている。

スカイツリーも五重塔を参考にしたと言われているが、ウィキったりワギナったりしてみたら、五重塔の制振構造はあまり解明されていないため、「質量付加機構」という現代の制振技術を駆使した構造という方がどうやら正しいみたい。

超簡単に言うと、塔体と心柱の構造を分離させて繋ぎ合わすことで、それぞれの揺れに時間差が生じて揺れが相殺される仕組みだそう。

うんうん、なるほどなるほどなるほどねー。

ペニス口枷(くちかせ)をイメージすれば分かりやすいか。

これでイラマッた時、顔の揺れと口枷のペニス部分の揺れにラグが生じて相殺されるという仕組みということでご理解いただけただろうか(絶対違う)

スカイツリーの歴史を学んだら、次はビューポイント!

スカイツリーのソラマチ広場にはモニュメントがあって、ちょっと幻想的なこんな写真が撮れたりする。

東側に行くと、ここがいい感じで撮れるよねと言われているソラミ坂広場。

どんぐり共和国の近くの階段踊り場あたりが良いと思う。

あとは己の足で探索して激写スポットを探していただきたい(ちょっと気持ち悪くなってきた。ごめん。)

あ、そうそう女性の方に気を付けていただきたいことが一つ。

よくカメラにフル勃起が収まりきらないからと言って、しゃがんで写真撮っている女の子を見かけますが、思いっきりおパンティー見えていますからね♥

「アタマ撮っておマタ撮られる♡」

それ目的で一眼レフ持ってるオッサンも多いので注意が必要です。

E+(イープラス)グループも盗撮は禁止。動画が撮れるオプションちゃんと用意してますから。

清く正しく賢く遊びましょう♥

最後まで読んでくれてありがと♡

次回予告

教頭の「騙されたと思ってイって見ろ!」 Vol.6 真っ赤に染まった初体験♡

乞うご期待!

 

共闘する教頭

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