中学生の頃、進路相談の時間に配られたアンケート用紙に
「将来何になりたいのか書きなさい」
と表記されていたので「郵便ポスト」と書きました。

 

全身赤くてかっこいいし存在感がある。
その上お口が2つもある。

そして将来ポストになれた姿を想像すると、面白い。

 

先生からはこっぴどく叱られました。
「ふざてる場合じゃねぇ」と。

 

面白いと思った発言を理解されないことで生じる虚しさが
心を埋め尽くしました。

 

それからというもの俺は
隠し撮りブログを始めるまでずっと孤独でした。

 

面白い発言ができないのなら
ずっと孤独でいいとすら思いました。

隠し撮りブロガーです。

ヒヒ

 

 

でも、情熱というものは薄れるもの。

維持するのは不可能だ。

 

 

その点、吸引力の変わらない掃除機は
大したもんだ。

 

 

 

 

それではまた更新します。

 

どうぞ宜しくお願い申し上げ奉ります。